子供のころはマンションに住んでいる人に憧れが少しありました。でも、大人になって知ったのですが、マンションといっても賃貸と分譲の両方があって、みんながみんな持ち家だったわけではないんですね。そして、今では自分も分譲マンションに住んでいるけど、子供のときに憧れた感じではない。むしろ分譲のマンションか戸建を購入したいなと憧れている。でも、当然お金がかかりますので、憧れだけで終わってしまいそうな気もする。よく、不動産サイトの特集とかで「年収400万円からのマンション購入」というような記事を目にするけど、どうせ郊外のマンションなんだろうなと思うので、そんなに気が進まない。それでも欲しいという人も多いのだろうけど、自分は生活環境が悪くなってまでして35年ローンを組む気にはなれないなぁ。こんな考えだから、生涯、賃貸住宅住まいになるかもしれません。昨日友達と話をしていたら分譲マンションの購入を検討しているとの話が出てきて、そんなに稼いでいるという話は聞いたことがなかったので一体どういう風の吹き回しかと聞いてみたところ、賃貸マンションの家賃を払い続けることが馬鹿らしくなったとのこと。この先家賃を払い続けても自分の所有物になるわけでもないし、金を捨てているのと同じようなものだ、というのが彼の考えらしい。金を捨てているというのはちょっと言いすぎだけど、同じく賃貸マンションに住む自分にも分かる話だったので、ふむふむと詳しく話を聞いてしまった。そうしたらどうなったか。もちろん自分も分譲マンションの購入を検討することになりました。一体ローンがどれくらい組めるのかとか、ローンの支払い以外の支払いはどの程度発生するのかを調べてみようと思います。目指せ、持ち家!
エンゲージリングという言葉を耳にしたことがある人は多いと思います、自分も耳にしていました。でもそれが婚約指輪のことだということを先日初めて知りました。そっか、そういう意味だったのか。あんまり婚約指輪って考えたことがなかったので知らなかった。ちなみにこちらは当然かもしれないけど結婚指輪はマリッジリングというようです。こっちは英語が分かりやすいけど、あまり聞き覚えのない言葉。まあ、どうでもいい話でした。今日はなんだか風邪っぽくて、頭はボーっとしていないんだけど、鼻水がでまくっていて、何回もかんでいたらなんとなくぼんやりしてしまっています。喉も痒くて咳が何度も出るし、集中力が全然ないです。そんな状態でのブログですので、支離滅裂なのはお許しを。あー、喉をカポッと外してきれいに洗いたいくらいに痒い。花粉症じゃないよね?みなさんは婚約指輪の準備って、どの段階でやりましたか?例えばプロポーズの前に自分で用意していたか、プロポーズが成功してから彼女と一緒に買いにいったか、そのときに一人で買いにいったか、入籍前に買ったとか。今、自分はどのタイミングで購入しようか迷っています。なんか世間の話を聞く限りのイメージでは、プロポーズの時にはもうあったりしませんか?指輪の箱を開けてプロポーズしているシーンとかが浮かびます。でも、そんなことして断られたら、その指輪はごみになってしまうでしょ。婚約指輪なんていう高価なものなので、そんな挑戦はできません。現に、プロポーズ断った人知っているし・・・そうなると、成功してからになるけど、一人で行くべきなのかな?でも、プロポーズが成功しているなら、もう二人で買いに行ってもいいよね。お互いに納得したものを買えば安心だし。でもそれだと驚きがないんだよなー。悩む。
今の世の中、看護師が不足しているみたいだね。けっこう求人を見かけるもんね。医者もそうらしいけど、看護師は本当に人手不足みたいよ。だって、まずは勤務時間が不規則だよね。夜勤なんてのもあるわけだから、そうそう体のリズムも整わないような生活をしているんだろうね。さらに、入院患者なんかの世話をするわけだから、患者によっては心無い人もいるからね、そういったことでストレスを感じるケースなんて多々あると思うな。後は、最近やたらと多い医療ミスだの裁判だのといったことが不安になってくるんだよな。人の命を預かる身だからね、そういったことは切り離せないんだろうけど、やっぱり看護師になりたいって思いにくい世の中になっているのかもしれない。これから、もっと看護師さんが働きやすいような環境が整えられればいいのにね。だって、看護師さんって絶対に必要な職業だと思うからさ。看護師というのは、難しい国家試験にパスしないとなれないんだろうね。専門学校なんかに通いながら、勉強して試験を目指すんだろう。なんせ、看護師って立派な資格だもんね。で、試験に受かって、資格を手にした後、やっぱり就職先を探すことになるんだろうね。そこは一般の会社員と同じか。勤務先というのは、病院だったり介護センターだったり、いろいろあるよね。例えば、国立とか県立の病院に勤めるとなると、公務員ということになるのかな。国家資格を持っている時点では、まだ公務員ではないのかな。そうなると、また公務員になるための試験が必要になりそうだね。その点は詳しく知らないけどね。それはそれでいいとして、看護師ってなりたいっていう人が少ないみたいで、求人がけっこう増えているみたい。いろんな求人があるなかから、自分の希望の勤務先を探すわけか。どんな求人が人気なんだろうね。
兄が家を買って引越しすることになった。ずっと実家で暮らしていたから、ちょっと大胆な行動だな。それまでは両親と一緒に暮らしていたわけで、何でこのタイミングで家を買ったんだろう。両親もまったく気にしていないから、まぁいいとしようか。いや、もしかして、オレが実家に住んだほうがいいってことか。何も相談されていないから、まだ不明だけどね。で、兄の新居にオジャマすることになったので、何かお祝いのでも用意しようと思っている。どんな物を贈ろうか、先日、デパートのギフト売り場に行ってみた。やっぱりタオルだの洗剤だのっていう定番のギフトがあったけど、これではつまらないよね。ということで、オレは日本酒を贈ることにした。兄は酒が好きだっていうのもあるし、なんか日本酒ってお祝いの品っぽくていいじゃない。あの、一升瓶が二本つながっているようなやつね。それを持って、新居に駆けつけようと思う。オレにとって、初めてのひとり暮らしが始まろうとしている。週末はまた引越し作業をやらないとね。もうアパートは契約できているんだけど、まだ引越しが終わらないのよ。なんせ、荷物がたくさんあるからね。これを順番に運んでいくと、かなりの時間がかかってしまうんだ。まずは洋服からだね。これがかなりの量になるんだ。それといっしょに衣装ケースも運ばないといけない。これは軽い物だけどかさばるから、クルマに載せたらすぐにいっぱいになっちゃうよ。洋服と並んで大量にあるのが靴だね。これも運ぶのが面倒なほどの量なんだ。まとめて大きな袋にでも入れないと、運ぶときに面倒だね。そんなこんなで、まだ引越しの計画もろくに立ててないから、全然進んでいない状況なんだ。早いとこやらないと、いつまで経っても引越しできないよ。家賃だけムダに払うっていうのがバカバカしいじゃん。
フロアコーティングとは名前のとおり、床を保護する加工のことです。
新築状態の床を保ちたい、日焼けが気になる、クロスの汚れを減らしたいなどのときに有効です。
昨今、耳にするようになったシックハウス症候群にも有効な場合があります。
種類もいろいろあり、コーティング剤のツヤありやツヤなしなどお好みの感じを選ぶことが出来ます。
キッチンなど水周りには耐水性が高い物を使用するといいかもしれません。
初期費用は若干かかりますが、床の張替えやリフォームを思うと有益な手段だと思います。フロアコーティングは、業者さんに施工をお願いしておけば、居住者はほとんどメンテナンスをしなくても美しい床を保てる技術です。最近は技術が進んできているので、床面の輝き方がピカピカ過ぎるのは嫌、と、いう方に対応したものや、ペットやお年寄りと暮らしていても安心の滑りにくいタイプ、シックハウス症候群やアレルギーの心配がいらないタイプなど、さまざまなものが出ています。フロアコーティングだと○○だから、と、思い込んでいる方はチェックしてみるといいですよ。
家に入ってピカピカのフロアが目に入ると気持ちがいいものです。友達の家は新築ということもあり、リビングの床がフロアコーティングがされておりすごくきれいです。そこでは気分よく過ごすことができます。また例えば子供がいる家庭であると、やはり傷が付きやすいので傷が付き難いフロアコーティングをしておくべきだと思います。またフロアコーティングの会社ではお風呂やキッチンのコーティングもしてくれるそうなので、一緒に頼んでみるのもいいかもしれません。車やピアノ、携帯電話の仕上げを応用させたという新しい技術、「UVフロアコーティング」を施工した部屋の床の写真を、みなさんは見たことがありますか?見たことが無ければ、是非1度見て見てください。まるでどこかの高級ホテルの1室か、ショールームの床なのかと思うくらいキレイで、鏡のようなツヤのある床にびっくりすると思いますよ。私は初めて見た時、大げさじゃなく、本当に声をあげてしまいました。人気があるのも頷けます。
FXという投資に手を出す人がけっこういる。手を出すっていうといい表現には思われないね。別に悪いことをしているわけじゃないんだから、そういう言い方はよくなかったね。ただ、オレとしては投資とかっていうのが好きじゃないから、どうしてもイメージがよろしくないんだよね。そんなこんなで、オレには興味はまったくないけど、ちょっと周囲で流行っているFXというやつを知ることになったんだ。どうやら、FXというのは、通貨の取り引きで利益を出す投資のことらしいんだ。外国の通貨を買って、価値が上がったら売る。それで利益を出すんだってね。ただ、その利益はたいした額ではないから、いかにたくさんの額を投資できるかっていうのがポイントになるね。あまり見境なく投資していたら、いつかは借金だらけになりそうだな。そういうのが怖いんだよね、投資ってやつは。同級生の仲良しグループがあるんだけで、その仲間うちでFXが流行っている。FXというのは、外国通貨の取引で利益を得る投資の一種だね。少ない資金から始められるから、けっこうやっている人も多いようだ。世界中の通貨が取引の対象となっているから、24時間、売り買いができるんだよね。そういったスリリングな仕組みが、男心をくすぐるというか、みんながハマったきっかけなのかもしれない。そもそも、みんなギャンブルとかにハマっていた時期もあったからね。彼らとしてみれば、ちょっとオトナのギャンブルって感じでやっているんだろうね。ちなみにオレはやってないよ。なんでかって、資金がないからだよ。やっぱり、結婚して子供ができると、お金を好き勝手に使うことなんて出来ないんだよ。それはしょうがないことなんだよね。まぁ、オレがFXなんかやっても、まったく儲けることなんかできないと思うけどね。
4月だというのにまたもや冬のように寒くなってしまいました。ここ数日ね。ずいぶんと不思議な機構だなぁ。上着を着ていないので会社帰りとか寒い。こんなときには暖かい場所に行きたくなるものです。暖かい場所イコール南国。昔、沖縄旅行に言ったこととか思い出しては、また生きたいなと思うけど、行くのはやっぱり夏の方がいいからまだ待たないとな。昔沖縄に行ったときにすごく気持ちよくてすごく幸せな気分になったのは、エメラルドグリーンの海ではなく、カヤックを漕いでマングローブの森を通り抜けてたどり着いた秘境っぽいムードのある淡水の場所。なかなか淡水の中で泳ぐことはないのですごく新鮮なのと、自分たち3人しかいないのでものすごく贅沢な感じがしたことが良かったです。カヤックも思いのほか難しくなく楽しめたし、ものすごくでかいシジミを探したりする事も楽しかったし。思い出すとまた行きたくなるなー。子供のころに家族旅行というものに行った記憶があまりなく、当時友達なんかが絵日記とかで旅行の思い出を書いているのが羨ましかったという記憶ならあります。そんな思いを自分の子供にもさせてはならないと思って、小学2年生くらいから、遠方、近場を問わずに、いろんなところに連れて行ってあげることにしています。子供は近場とか分からないので楽だ。これが中学生くらいになるとその辺の事情も分かってきて沖縄行きたいとか北海道行きたいとか、何なら海外まで行きたいという要望をだしそうだもの。自分が子供のころは、海外旅行というのは今ほど気楽なものではなかったと思うのだけれども、おそらく時代は変わっているもんね。そういえばボブディランが時代は変わるっていうアルバム出していたなあ。余談でした。ということで今度のGWも、子供をつれて川とかのあるところに行こうと思っています。
友達夫妻が離婚してしまい、法律的にはもう夫婦ではないんだけど、子供もいないのに相変わらず会っていたり、体の関係もあったりするようなので、わけ分かりまへんがな、という状態になっている。という話を聞いた。本当にわけ分かりまへんな。結局男と女は体の付き合いな部分もあるということでしょうか?自分は純粋ではないので、それならそれでもいいんじゃないの、と思うけどね。夫婦喧嘩は犬も食わないけど、離婚した夫婦のSEX話はミジンコも食いませんわ。あー、昔別れる前とかに相談されて、真剣に答えたり心配したりしたことが馬鹿みたいでした。まったくもう、ご祝儀も返してもらいたいくらいだ。ということを友達と飲みながら話していた。こんな話なので酒の肴にはぴったりで、久しぶりに下ネタ全開のトークがまた面白かった。こんな話題を提供してくれたということで許してやりましょう。自分は特に支持政党があるわけではないから、今の政権に関して特段強く文句を言うつもりはなかった。どうせ政権が変わったところで大した変わりはないのだと諦め感が強く、このごろは選挙にも行かなくなっていた。ところが今回の大震災の対応に関しては国?政府?に大して失望もいいところです。何でもっとすばやい被災者支援ができないのでしょうか?法律で決まっていないから?だったらさっさと法律案を通せばいいじゃないの。普段は政治的な動きで与野党の合意は難しいんだろうけど、こんなときに時間稼ぎするような輩はいないんだから。それとも超法規的な動きで、住宅の借り上げとかを行って安心・安全な場所に非難させることはできないのだろうか?こんなことはテレビでも新聞でも雑誌での飲み屋でも議論されていることだけど、今までそういうことを極力思わないように努めていた自分でさえも今回は強く思います。
住宅と言えば、一生に一回の大きな買い物だと思います。誰もが自分の理想の住宅をある程度思い描いていることでしょう。お友達の家に遊びに行くと、外装や家の中の様子、間取りを、ついついチェックしてしまいます。「将来、星の見える家を建てようね」というのが主人のプロポーズの言葉。まだ住宅展示場に足を運ぶほど熱心ではありませんが、自分の思い描いた住宅を建てられる日を夢見て、情報収集を怠らないで頑張りたいと思います。木造の住宅と言えば地震の際にも強いと言う強みがあります。地震の揺れにも柔軟に対応出来るし、きちんとした手入れをすれば100年でも持つと言うメリットもあります。木造の住宅は住宅自体に温かみがあり自然の素材を使う事でアレルギーなどを抑える事も出来ます。木造の住宅でもきちんと断熱仕様にすれば気密性の高い住宅も出来るので新築住宅を考えている人がいれば一度専門家に相談して自分の生活スタイルに合った住宅を建築する事をお勧めします。子供がいる家庭では住宅の選び方が独身の人とは
まったく変わってくると思います。
一人暮らしであれば、駅に近い、コンビニが近い。
など便利さが住宅選びで重要となるでしょう。
しかし、子供がいる家庭では違います。
駅に近い、商業施設が近いなどの理由よりも
環境面が重要視されます。
公園がある。幼稚園が近い。静かだ。治安がいい。
などです。
スーパーや公園、学校が近いことのほうが重要です。
また、校区がかなり重要になってくると思います。建て替えで失敗したことに、部屋の密閉性があります。
前の家は各部屋に換気扇を設けていたのですが、現在の家では部屋の空気の循環も全部屋通してファンを回して行われています。
密閉性が高いので、空調はエアコンでまかなえるなどクリーンで良いのですが、困った事が一つ。
自分は模型を趣味としてますが、換気扇が部屋に無いと有機溶剤などの入った塗料が使えない。
最初の頃は窓を開けて作業していたものの、ちょっとした作業でも窓を開けねばならずだんだん面倒に。
家は住む人間の趣味まで変えていきますので、住宅の設計は念入りにやりましょう。
昨今食べ物の安全性や信頼についてよく話題になっています。ちょっと前を思い起こすと中国産野菜や冷凍食品の偽装、毒物混入、また震災以降には放射性物質の混入など心配することが一杯ありますね。
では本当に安全な食べ物を手に入れるにはどうすればよいでしょうか。
我が家では親戚が農家をやっているため、産地直送で朝穫れの野菜などをいただけることがたまにあります。また道の駅などでは直売所があり地元の野菜を買うことができます。
これらの野菜などについては生産者の顔が見えるため安心ですね。
いろんな工夫をして安全に食生活をおくりたいものです。最近ユッケの食中毒事件で大騒ぎになった上に、鳥でも食中毒になったりして、あらためて食の安全性が問われています。しかし農林水産省が流通のチェックを強化することにはあまり期待できません。加工食品は産地から売り場まで、客からすればブラックボックス状態です。何が起こっても不思議ではないです。その不安を破るのは、産地直送しかありません。途中で悪意ある業者の手が入りにくいというのが大きなメリットになります。この時代にうってつけというわけです。私はお取り寄せグルメが大好きです。中でも、産地直送の食材を取り寄せるのが本当に好きで、いつもインターネットを見ながら、次は何を取り寄せようかと、あれこれと楽しみにしながら考えています。私は産地直送のものでは、魚介類や果物をよく取り寄せます。旬の果物は、本当にみずみずしくておいしいです。それ以外にも、スイーツなどもよく取り寄せます。自宅にいながら、いろんな土地の名産品を頂けるのって、本当に贅沢な気分になれますね。私は、産地直送の食品を取り寄せるのが大好きです。取れたてのものを、極力新鮮な状態で届けていただけるのが、うれしいサービスです。今はインターネットでさまざまなものの取り寄せが可能なので、家にいながら、色々な場所の名産のものがいただける、これって、本当に贅沢だなぁと思います。私はよく、北海道から魚介類を取り寄せています。産地直送でなかったら、卸やスーパーなどが間に入るため、どうしても鮮度が落ちてしまいます。これからも、もっと色々なものが産地直送になるといいなと思います。